知らないけど、たくさん店がある。施術は痛い。根気がいる。

脱毛サロンといえば、エステ店のなかに含まれるというイメージがまず浮かびます。

 

店は、ミュゼとか、TBCとか、比較的大手なところの名前は浮かぶけど、あんまり詳しくはないです。でも美容雑誌とか、タウン誌のようなものには、脱毛サロンと痩身の広告がたくさん載っている印象はあるので、知らないだけで結構たくさんあるんだろうというイメージです。

 

実際の脱毛の施術は、通ったことがないので、イメージだけですが、痛いと思ってます。ワックスとかテープみたいなのを貼って、びりびりと一気に剥がして、脱毛しているとか聞いたことがあるので、絶対痛いんだろうなというイメージです。それと、白衣を着た女性(店のひと)が、細いピンセットというか針みたいので、毛根部分を1本ずつつまんで焼くんだか、電気をあたえるんだかしていく、根気強いイメージもあります。

 

施術する側もされる側も、結構大変そうなイメージです。そして、施術後も、次が生えてくるので、やっぱり根気強く通わないと、きれいな脱毛は維持できないのかなというイメージです。痛い、高い、でも綺麗になれる。綺麗になるためにはお金がかかるとはこのことだと思います。

 

以前は自分で処理していましたが、やはりぶつぶつが気になり、抜いたりもしていましたがよくある脱毛サロンのモデルのような、脇にはならなかったです。そのために、たくさんの機械や美容法が発明されて、今この脱毛という一つの産業が発展してきたのだと思います。もちろんお金もかかりますし、それなりの美も手に入ります。

 

私自身、レーザー治療を行い、以前の8割が生えなくなりました。これをやっていなかったら、とても処理に面倒な手間がかかっていたことだと思います。やはりお金がかかりましたが、前みたいに腕を上げるのが恥ずかしいという思いは少しは減ったかと思います。美容にお金がかかるのは当たり前のことですし、若いときにやっておいて損はないと思います。まだ時間のお金に余裕がある時に挑戦するのもありかなと今は思えます。

 

治療自体が好き嫌いはあると思いますが、レーザー治療は根元から生えなくする治療なので、ちょっと痛いです。
これに耐えれるかというより、美容のためには仕方ないと捉えることでそんなに気にならなくなります。10回通えば、そのあと一生楽できるのですから。

知らないけど、たくさん店がある。施術は痛い。根気がいる。